近所のメル友はやっぱり落ち着かない

■やっぱり心配は当たった

近所のメル友だったら、いざ出会うということもできると思った僕は、出会いを求めている1人です。
もちろん、最初はメル友ということで友達になりますが、近所ということで、それこそ近所のよしみという気持ちの緩みから、つい会ってしまうといこともありますね。

でも、心配していることがあったのです。
それが的中したこともあります。

つまり地元ということで、人間関係が意外と身近であり、メル友として話をしているうちに、「もしかして誰々知っている?」ということになり、結局身元が分かってしまうこともありました。
参照サイト⇒メル友といっても様々な目的がある
また、話がうまく行って、出会ってみたらいつも本屋で会っている女性だったということもあったのです。
でも、彼女には魅力を全く感じていなかったので、断ることになって気まずいことになりました。
もう本屋に行きにくくなったのです。

こんなことになることは、ある意味、とても心配していた1つのデメリットでした。
そんなことがあってからは、近所のメル友はやっぱり、いつも何かを気にしてしまいます。

せっかく会えるという希望はあるのですが、やはりあまりの近場はヤバイという方が先にたってしまいます。

■もともと会う気のないメル友でも安心できない

また、会うということを考えないメル友もいます。
例えば同性のメル友です。
こういうメル友は、同性として自分のいろいろな悩みを、全くしがらみのない付き合いだからこそ、なんでも言えるという魅力があります。

でも、これが近所のメル友となると、お互い名乗らなくても大体の話から、相手が分かってしまうこともあります。
それにもしかして、いつも会っている人かも知れないと思うと、ちょっと気味悪いですよ。
そう考えると、ぜんぜん遠いところのメル友の方が、気分的にも安心して付き合えると思います。

近所のメル友の魅力もわかるのですが、やっぱりデメリットの方が強く感じている1人です。
関連記事:メル友から始まる出会い

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2012年1月22日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:メル友関連

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